お金の英才教育
英才教育は英訳で「Natural Gift」
この言葉の通り、本来の英才教育とは、
人それぞれが持ち合わせている資質、才能を活かすということに重きを置いています。
どの時代に置いても、ジャンル問わず真の成功者は、
力まないことを大事にしてきました。
元々持ち合わせている資質、才能を使うことこそが、富に恵まれると考えています。
あなたが元々持ち合わせている資質や才能を活かす=力を抜くことが豊かさとどう繋がるのか?
これらを余すことなくお伝えしてまいります。

初級編
初級編では、まず基礎知識として精神的豊かさを得られる上に、物理的にお金を増やせてしまう根本原理「3つの減法(げんぽう)」を伝授致します。
労働という洗脳がすっかり定着した為に、
「お金を増やす=労働する」という足し算方式の増やし方が常識となりました。
逆の意味で登場したのが、不労所得と呼ばれるものです。
「お金を増やす=労働しない」
という、何ともシンプルなシステムですが、結論から申し上げると、どちらも抽象度で考えれば同じことです。
労働することよりも、労働しないことよりも大切なことがあるという真実を、人々はすっかり忘れてしまっています。
元々、私たちは問題がない世界で生きているということを思い出していただく為にも、
「3つの減法」を掴んでいただければと思います。

中級編
成功には、結局のところ
「多少(特に最初は)我慢してでも、無理をしてでも下積みしなさい。」
と暗黙の了解のように叫ばれる時代。
その逆に、近年では
「◯◯な方法さえ真似すれば、貴方も楽に◯◯円稼げます!」
など真逆のことも叫ばれる時代。
これは、真に見抜くと「どちらも全く同じことを言っている」ことが分かります。
「そうは言っても早く成功させたいし…。」
「でも、現実問題、お金が目の前に無いわけだし…。」
となるかと思います。
この世を司るシステムの一つに、
無理をとっていくと始めて手に入る「豊かさ」がある。ということが言えます。
穏やかな気持ちでいられるためにも、
中級編では「3つの保護」をお届けいたします。

上級編
上級編は3つの「原点」。
混乱させてしまうかもしれませんが、
お金を“お金”として見ていれば、遅かれ早かれ、いずれ飲まれることは確実です。
「お金にはとてつもない力がある」と見ているうちは、
そのトリックに間違いなく飲まれるという意味です。
その理由はとてもシンプルで、そもそもお金の誕生は誰かが立ち上げたものであって、あなたが発起人では無いからです。
お金というゲームに乗っかっているということは、負け試合をさせられているようなもの。
確実な富を得たいのであれば、“発起人=原点”を思い出すことです。
3つの原点を思い出し、確実に富を得るそもそもの考え方を掴んでいただきたいと思います。
【お金の英才教育の詳細】
【セッション方法】
対面、オンライン(zoom、LINE通話)
【セッションについて】
全3回:1回90分(専用テキストを使用いたします)
